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Oracle DBユーザーがAWSを利用する際の高可用性セミナー  〜Oracle on AWS × LifeKeeperで課題を解決〜
年々増加傾向にある企業の重要なシステムのクラウド移行。
今回は企業で多く利用されているOracle DatabaseのAWSへの移行をテーマにウェビナーを開催します。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン様、Oracleシステムのスペシャリスト・コーソル様にご登壇いただきます。
Oracle DatabaseのAWS移行をご検討中の方は、ぜひご参加ください!

【こんな方にオススメ】
・Oracle DBをご利用中の方
・Oracle DBのAWS移行をご検討中の方
・Amazon EC2でのOracle使用における課題と解決方法を知りたい方

【アジェンダ】
■第一部:Oracle Database on AWS 〜移行におけるポイントと技術情報アップデート〜
 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 
  ISV パートナー本部 シニアパートナーソリューションアーキテクト 吉田氏
・AWS上でOracleを動かす選択肢
・技術的なupdate
・EC2になった時、可用性を上げる手段として何があるか、1つの選択肢としてEC2+HA
・まとめ

本セッションでは Oracle Database を AWS 上で利用する際のサービスの選択肢や選び方、移行におけるポイントを解説します。2021年10月に追加された Amazon RDS Custom for Oracle をはじめ、押さえておきたい最新のアップデート内容をお届けします。

■第二部:Amazon EC2上でOracleの可用性を高めるHAクラスター製品「LifeKeeper」
 サイオステクノロジー株式会社 西下氏
・EC2上でOracleを運用する時の障害対策の課題
・HAクラスター製品LifeKeeperによる障害対策の価値
・構成例と費用例

Amazon EC2上でOracleを運用する場合、障害対策を利用者の方で用意する必要があります。Oracleが提供する機能で冗長構成を取る場合、DataGuardはEEライセンスが必要となり、SEHAはクラウド環境に現時点で対応していない課題があります。このセクションでは、SE2ライセンスでAmazon EC2上で冗長構成を取れるLifeKeeperの価値についてご紹介します。

■第三部:Amazon EC2でのOracle使用における課題とそれを解決するコーソルのサービス
 株式会社コーソル 渡部氏
・ 最上位実技試験Platinum取得者数No.1のOracleプロフェッショナルサービスプロバイダ コーソルの紹介
・Amazon EC2でOracle HA構成を実現するLifeKeeperとコーソル導入支援サービス
・Amazon EC2でのOracle使用における課題とそれを解決するコーソルのサービス

基幹系業務システムをAWSに移行するとき、どのサービスを用いてOracle Databaseを動作させるかが重要な論点の1つになります。運用コストの観点からはAmazon RDS for Oracleに優位性がありますが、既存システムの要件や資産、バージョンやサポート期限などの制約を考えるとAmazon EC2を選ばざるを得ないケースも少なからずあります。本セッションではAmazon EC2でのOracle使用における課題とそれを解決するコーソルのサービスをご紹介します。

■Q&A

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Oct 26, 2022 04:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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