webinar register page

Webinar banner
3D都市データが加速する都市DX キャドセンターの都市DXへの取り組みと活用事例
国土交通省が推し進める「Project PLATEAU」は、全国56都市の3D都市モデルオープンデータを公開し、日本国内でも「都市のDX」を推し進める取り組みが官民連携で本格化しつつあります。

3D都市モデルは自治体による活用のみならず、不動産・建設・都市計画、さらにはエンタメ領域への活用と、都市DXを実現する上で重要なツールとしての認識も深まり、当社へお問い合わせいただくケースが増えてきました。

キャドセンターは、20年間に及ぶ3D都市モデル整備の実績・ノウハウがあり、

GISデータや地域情報・防災情報などを掛け合わせることで社会や企業の課題を解決するソリューションを提供してきました。

またそれらノウハウをもとに、「PLATEAU」のデータ検証・利用もいち早く着手し、自社ソリューションとの組み合わせによるサービス提供を開始しています。



本ウェビナーは、「PLATEAU」の基本的な仕組みから、それら3D都市モデルを活用した都市DXの取り組みにより見えてくるスマートシティのあり方を、活用サンプルや活用事例を交えてご紹介します。

「PLATEAU」及び3D都市モデルを使用したソリューション開発やコンテンツ制作等を検討されている方には、是非お聞きいただければと考えております。

Sep 27, 2021 04:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

* Required information
Loading